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たいがぁーの日記

たいがぁーのブログです。このブログではAVAでの出来事と攻略について書いて行きます。

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夏休みの課題

AVAが人生の俺に夏休みの課題なんてあってもしない。

しかし!
AVAの課題はする!!


そう、長期休み期間は毎日AI500人キルだ!!


皆も課題頑張ってね
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  1. 2013/07/30(火) 08:56:30|
  2. AVA
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フラグムービー作れる方いませんか

フラグムービー作れる方いませんかー!!
  1. 2013/07/26(金) 07:59:31|
  2. AVA
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詰め守り

最近感じ出したことがあったので。

最近BENのプレイスタイルが変化して来ていますね。


攻めは、先生による教科書攻めでポジションを高い確率でとることが出来てますが、
守りがたまに裏目に出てしまっている事を感じます。


役3人VS3人の状況下でよくありがちな気がするんですが、押しと引きの守りが中途半端な時があるように感じます。


押し守りをしている時、設置ポジ中まで引いてようぜとの声はありますが、逆がありません。


単独で詰めて守ってるだけに感じる時があります。

これはどちらが正しいのかと言うと正直、分からないと思います。
どちらもアリです。
本人が1番分かるでしょう。


ですが、前に出ている人は足音や敵のおおよその位置予想した上で前に出ているんだと思います。


BENの皆は強いので、感は信じるべきだと思います。


前に出る事でのメリットは意外と結構あります。
1.逆側のポジションを攻められた時に、裏取が早いため決まりやすい。
2.意外性ポジや強ポジを使えるので反射に勝りやすい。
3.足音を敵のリスまで聞く事が出来る。
4.待っているだけでなく動いてるので集中している。

4つもあります。
引き守りはクロスファイアがし易いとかありますけど、モクでお終いです。
どちらかと言うと敵に先にモクは使わせておきたいです。


しかし、前に出る事で撃ち勝つ事は多くても1箇所地下などの穴が出来てしまいがちです。

ですが、少しの間ならあけてもいいと思います。
そして前々で2人で勝負は全然ありです。
敵が来なかったら裏から詰めればいいし、または引けば良いです。

なら地下やロングはどうするの?
ってなるかもしれないですが、そういう場所は一瞬でも目視やグレで確認しておけば10秒は絶対敵は来ないです。


UAVの位置がばれてないならモクをたいてUAVがいると思わせるのもありです。


残り時間を50秒ほどにまでして、索敵グレでもいれてしまえば敵が攻める方向は確定します。
あとは全員で反対側を守ればいいだけのこと。



逆に詰め守り側に敵が大勢いると思ったりSRが1人ずつ食べてくる状況なら引けばいいだけです。


詰め守りは本当に使えます。
ただ出来る限り、詰め守りが1人、引き守りが1人という状況だけは作らないようにしましょう。
  1. 2013/07/25(木) 16:14:21|
  2. 爆破-守り
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音の迷宮

今私は音の迷宮に入っております。

SB ZxRに変えてからどの設定が1番良いのかと試行錯誤探り出しており、色々な音を体験したせいで頭がちょっと混乱しています。

現在の設定はSBX Studio Proの設定は全てオフにし、イコライザーで音を出しています。

AI爆破に行き、敵を設置ポジの残り1人にすると設置ポジからずっと足音をたててくれます。

これをAI爆破CANONのEasyですると足音は62mまでしっかり聞こえ、定位も悪くありませんでした。

銃声と足音の大きさのバランスも良く、発砲するとなぜか一瞬、少しだけ音が小さくなるので銃がうるさくないです。
ただ発砲中はやはり足音が聞こえずらい…

更に足音が60mまでという距離まで聞こえてしまうと、音の強弱の認知をしっかりしてないと距離感が掴めません。

迷宮に彷徨っていた私が今、距離感が掴めてない状態です。

この音に早く慣れんとな…(´・Д・)


あと昨日の魔境の反省。

オフ出場クランにはよく勝っているが、OaSisやImplantにはやはり負けてしまっています。

相性とかもあるかもしれない気がしたが、そんなことは言ってられないです。


両方の試合は単純に撃ち負けていたところもあるけど撃ち負けてしまう原因もあったと思います。

私が見た感じは殆どが相手より不利な状況で撃ちあっていました。


相手の立ち回りが上手いところもありますが、
私自身の反省としてはもっと早く行動して敵より強い位置で戦ったり、
敵や味方の位置をもっと把握するべきだなと思いました。

あとうるちまさんが言ったとおり、
爆弾設置後は1人で倒しに行くときがあるけど、
接戦で少数戦ならやはりひいて2マン組むべきだと思いました。ただ圧倒的強ポジをとって戦えるなら全く別ですが、、、


そして昨日は申し訳ない!

音に慣れてないわ、マイクに音は入ってないわ(後で確認したらTS側を調整する必要があった。)姉フラであまり喋れないわで、音声に関しては迷惑をかけまくった気がします。

小声でしか話せないし、ああいう久しぶりの負けムードだったので私自身テンション下がっている様に思ったかも知れませんがそんなことないです。

クランの全体的なテンションがみんな下がってたけどもっと皆テンションあげてリラックスしてこ!!
俺は平日姉フラで声出せないから、変わりにうるちーやパンツでテンションアゲアゲにして!

なんか負けている試合は焦り過ぎているようにしか見えんかった!!


魔境は負けまくりな日だってあります!
楽しく全力を出して、悪いところはしっかり見直して次に繋げていきましょ*\(^o^)/*
  1. 2013/07/23(火) 08:23:33|
  2. AVA
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GTX600番代の力をフルで出す方法

前回の記事でグラボの力をフルに発揮する方法の一部を公開しました。
まぁ結局フルに発揮したところでグラフィック処理がDX9に対しては全然効果を出せないGTX600番代なので仕方がないのですけど、少しでもFPSが高まればと思います。


順番どおりに事を進めてください。

1.電源管理モードでパフォーマンス最大化をする。(前回の記事で記述)
2.P-stateを固定する。
3.パソコンの電源を起動する度にP-stateは元に戻るので、Windows start upの1部として保存する。
4.P-stateを固定したうえでオーバークロックする。


以上の4点です。

まず1は省略します。前回の記事みてください。



2ではP-stateを固定する方法を記述します。
P-stateの概要については私もよくわかりませんので自分で調べてください。

P-stateの固定化を確認、またオーバークロックを実行するためにnvidiainspectorを必要としますので
自分で最新版をダウンロードしておいてください。
インストールは不要だったと思います。
ダウンロードし終えたらP-stateの固定化を行いますので、以下のようにしてください。

スタートボタンを押し「プログラムとファイルの検索」からcmdと入力し、
検索結果からでるcmd(コマンドプロントと言う)を右クリックし、管理者権限で実行します。
実行したら

cd /d nvidiaInspectorの保存位置

例:cd /d C:\Users\User\Desktop\nvidiaInspector


と入力します。
入力したら次は

nvidiainspector.exe -forcepstate:0,2

と入力します。これでP-stateを「P2」で固定化できたはずです。


確認としてnvidiainspectorを開いてみましょう。
P-state固定化
上図のようにP-stateの値がP2で固定されたはずです。

この状態から3に移動します。


スタートボタンを押し、「メモ帳」と入力しメモ帳を開きます。
そしてメモ帳の中に

1行目:cd /d nvidiaInSpectorのある位置
2行目:nvidiainspector.exe -forcepstate:0,2


cd /d C:\Users\User\Desktop\nvidiaInspector
nvidiainspector.exe -forcepstate:0,2

と入力して、ファイル名は「P2固定.bat」で適当な場所に保存しておきましょう。
てきとうに保存したらそれをコピーしてスタートアップに保存します。

スタートアップはスタートボタンを押して、全てのプログラムから
スタートアップというフォルダがあるので、そこを右クリックしフォルダを開くをクリック。
フォルダがでたらそこに貼り付けるだけでおkです。

これでPCの電源をつけるたびにP2固定化が行われています。

さて、2で使ったnvidiainspectorを使って今度はOCを行います。
nvidiainspectorを開いたら画面右下のShow Overclockをクリックします。
すると右側にOC画面がでるのでパフォーマンスレベルをP2に変えてから、OCをしてください。
グラボがOCモデルじゃない人は5%以内にしてください。
OCモデルの人も15%以内にしておいたほうがいいです。

OCをしたら「Apply Clocks & Voltage」をクリックして決定してください。
グラボがOCモデルの人はグラボ付属のOCソフトの方も同じ値OCしないとOCされないかもしれません。

以上で完了です。
適当にAVA側の垂直同期やらフレーム安定化などいじってみて一番FPSがでたり安定するのを選べば良いと思います。

OCは自己責任でお願いします。尚、OCはメーカー保障の対象には含まれませんので注意してください。
  1. 2013/07/21(日) 18:47:16|
  2. 未分類
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Sound Blaster ZxR レビュー2

前回のレビューはこちらです。
主に外見や構成のレビューでした。


今回はソフトウェアのレビューです。


まず、付属ドライバーディスクをインストールし終えるとZxRのコンソールランチャーがインストールされます。


このコンソールランチャーとは、いわゆるこのサウンドカードの醍醐味の音設定を行う場所です。
サウンドブラスターのサウンドカードをお持ちの方はお分かりでしょう。


コンソールランチャーを開くとこの様な画面が出てきます。



この画像を見てもらえば分かるのですが左側の項目から何の設定を行うかを選択できます。
そして項目を選択すると以下の様なサブメニューがでます。

⑴SBX Pro Studio-サウンド設定
①Surround-バーチャルサラウンド設定
②Crystalizer-トランジェント設定
③Bass-バスの設定
④Smart Volume-音量補正の設定
⑤Dialog Plus-VCの音の補正設定


⑵CRYSTALVOICE-マイクの設定

①FX-ボイスチェンジャー
②Smart Volume-マイクの音量補正
③Noise Reduction-ノイズ除去
④Acoustic Echo Cancellation-エコー除去
⑤Focus-音を拾う角度の設定


⑶Scout Mode-スカウトモード(FPS専用モード)
SB-ZxR SCOUT MODE


⑷スピーカー/ヘッドフォン



⑸シネマティック-マルチチャンネルストリーミング



⑹ミキサー-ミキサーの設定
SB-ZxRミキサー



⑺イコライザー-イコライザーの設定
SB-ZxR イコライザー



⑻高度な機能-すっごい…高度です…。
SB-ZxR 高度な機能



の様になっていて1つずつ順に機能の解説等行っていきます。シバくところはしっかりシバきます。


⑴SBX Pro Studio
THX TruStudio Proの様な感じの、Criativeがつくった独自のブランドの様なもの。たぶんこれからこの名前を使って新しい製品をPRする為に作ったのでしょう。
新しい新機能がでたらどうするのでしょうか。SBX Pro Studio2.0とかになるのかな?

⑴①Surround
バーチャルサラウンドの設定で、Criativeの少し昔の製品x-fiにあるCMSS-3Dの様なもの。
ゲージを右に動かせば動かすほど音の広がりが増し、左に動かせば動かすほど音の広がりが狭くなりステレオ感が増します。
音質は確かにCMSS-3Dを上回ったが仮想サラウンドとして新しく出すのであればRazer Surroundのような背後の音にはこもった音のエフェクトをいれるといった工夫まで欲しかった。
今のところAVAでしか使っていないので、後ろの音の工夫を聞けていないのかもしれません。
前後ろの差が分かると言っている人は多分、目視や推測で前方の右には敵がいないだろうから後ろだと言うことを音だけで聞いて判断したと錯覚していると思っています。
Razer SurroundがAVAに対して後ろの音までちゃんと表現できているということは、ちゃんとしたサラウンドソフトを開発すれば後ろも聞こえるサウンドブラスターが出来るはず。(でたらめっちゃ欲しい。)
とりあえずAVAではON推奨です。

⑴②Crystalizer
トランジェントという、音のメインになる音域を補正するものです。
ドンシャリ補正と言えば一番伝わるでしょうか?
これ無しで音楽を聞くと私は味が無く感じます。
またAVAでもドンシャリが大きくなると音の臨場感が増し、よりFPSらしい音になってくれます。
ドンシャリは強すぎてもダメです。
適度な数値を選び(少し低めで)、イコライザーで更に自分好みにアレンジするともっと音を楽しめると思います。
AVAでは皆が音を消している時に、敵が一瞬立てた音をドンシャリ補正で補正してくれて聴きとりやすくなるのでON推奨です。

⑴③Bass
言わずとも分かるでしょうがBass設定で、低音の大きさというか重さというか。とりあえず低音の補正ですね。
音楽ではONでもOFFでもどちらでもいいです。
ただ低音がヘッドホン中で反響しているなら、強すぎです。
AVAでは低音の反響は、音の定位の乱れに繋がるのでOFFをお勧めします。


⑴④Smart Volume
x-fiモデルであったSVMの様なものです。音量を一定に保つものです。
小さい音は大きくし、大きい音は小さくなります。
x-fiでは音量が全て一定に感じて全く距離感が掴めない存在でしたが、今回は少しは音量差がありますし、ゲージで補正の効果を調整できるので便利になっています。
ですがやはり効果を高めると距離感が掴みにくいです。
音楽はOFF推奨ですが、AVAではお好みですかね。私はONで33%にしています。

⑴⑤Dialog Plus
スカイプやTSをしているときの相手のボイスチャットの声を聴きとりやすくする機能です。
これをONにすると確かにききとりやすくなりますが、ゲームや音楽の音も変化してしまいます。
好みですが、私は音楽でもAVAでもOFFをお勧めします。


⑵CRYSTALVOICE
これはマイク入力による音声の補正を行う項目で、Recon3Dにも使われているようですね。
基本的な性能はRecon3Dの時と変わりません。ですが変わらないからと言って、悪い意味ではありません。
Recon3Dではとても評価の高い部分でした。
5つ前後の補正が上手くお互いを支え合っているようにできていて、たぶん今までのサウンドカードの中でもかなり優秀だと思います。

⑵①FX
マイク入力の音声を加工し、様々な種類の声に変えるボイスチェンジャーです。過去のサウンドブラスターにあるものは基本全て入っていると思います。

⑵②Smart Volume
小さい声を大きくし、大きい声を小さく抑える昼間でも夜でも大活躍出来る機能です。
効果をゲージで強弱変えられるので便利なのがGoodですね。
ただしやはり、声の質が少し変わります。まぁたぶん皆が許せる許容範囲でしょう。1000円もしないスタンドマイクの私の声がちゃんと聴き取れるほどですから。

⑵③Noise Reduction
今回私が一番の評価をあげたい部分です。サウンドカードにマイクをさしたら100%ノイズはつきものでした。
ヘッドセットでもやはり、少しはノイズが入ってしまいます。
この機能はノイズを除去してくれるもので、1000円しないスタンドマイクのノイズをTSで0にしてくれてました。(音声テストにて)
TSの音声テストをスタンドマイクで行うと絶対喋らなくてもゲージの1/4はいってしまいますが、この機能をONにすると全く入りません。喋った時にノイズやらキーボード音が入るだけで、多分スカイプで通話してもTSみたいな感じになります。(まだ試していない)
機能も凄いのですが、サウンドカード本体の構造も素晴らしいのだと思います。
更にマイクからのノイズだけで無く、
マイクの音量が小さいからという理由でマイクブーストをしても、そのノイズまでカットしちゃいます。
普通はマイクブースト
行うとノイズもブーストされちゃいますがそれが消えるのは本当に感動の一言でした。ON必須レベルです。

⑵④Acoustic Echo Cancellation
これはエコーを除去する機能ですが、私の場合、音が大きくなったり小さくなったりして使い物になりませんでした。原因はなんだろう…
Noise ReductionさえあればVCは問題ないのでここは評価はしませんし、ONやOFFの推奨はしません。

⑵⑤Focus
これはマイクの音の拾う角度を設定できる機能です。
多分優秀な機能だとは思うのですが、私のマイクが安物すぎて効果を発揮できてないと思います。
ここも評価はしませんし、ONOFFのオススメもなしです。


⑶Scout Mode
これはスカウトモードという機能で、CriativeのFPS専用モードといったところです。
これはONOFFしか選択できない上に、ONにすると⑴のSBX Pro Studioや⑸や⑺のイコライザーまで使えなくなります。
音のアレンジがてきないって事です。
この機能をONにすると爆音になります。(通常の3~4倍)
おかげで、AVAの足音の限界値まで余裕で聞こえるのですが…
他の人のレビューでは銃声がうるさ過ぎて耳が死ぬなんて事も書いてますし、私の環境だと何故か銃を撃った瞬間、全体の音量がスカウトモードがOFFに成る程までに下がり3~4秒後音量がまた爆音に戻ります。
正直、1発撃ったら5秒くらいは使い物にならないです(PAXもダメだった)。バグか仕様かは分かりませんが、ドライバーを入れ直しても改善されませんでした。個人的な推測ですが、これはプリセットの1つのようなもので、音量が上下しているのはSmart Volumeがそのプリセット内で有効化されていると思います。
アレンジができなくて、Scout Modeだけでは使い物にならないので私はOFFにしています。
FPSに最適にするなら、銃声だけを音量低くするだけで使えると思うんですがそれは難しそうですね。遠くの音声をあまり拾わないRazer Surroundと組み合わせたら最強と思ってましたが、やはりダメでした。
ホットキーが設定できますが、必要あるのだろうかと疑問に思いますw
まぁ無いよりかはあったほうがいいですね!w


(4)スピーカー/ヘッドフォン
これは音をどのように出力するかを選択する場所です。ステレオ・5.1サラウンド・ステレオダイレクト・ヘッドホンがあります。
ステレオダイレクトとはこのSB-ZxRでは、Sound Core3DのDSP部分をバイパスして,24bit・192kHzの2chライン出力を行うことです。音楽を聴く人にはもってこいの機能ですね!!


(5)シネマティック
これはDolby Digital LIVEやDTS connectを利用できます。
この2つの仕様や構造を知っている人は言うまでもありませんが、これらの機能を利用するにはデジタル出力でアンプなどに繋がなければなりません。アナログでは無理です。
私はx-fiでこの機能を試したのですが、やはりAVAには向いてませんでした。映画や音楽向けです。
私は自分好みにアレンジした音で聞くのが好きなので、この機能は使わず普通にデジタル出力を行っています。
コンソールランチャでアレンジした音をデジタル出力する方法は(8)にて説明します。


(6)ミキサー
ここで各アナログやデジタルの端子に入出力する音量のレベル調整やミュート解除等を行います。
ギアのマークをクリックするとレフトやライト、リアやセンターの音量調整が行えます。
見やすく使いやすいのでいいですね。


(7)イコライザー
ここでイコライザーのONOFFを行い、またイコライザーの編集・登録まで行えます。
どのPCやサウンドソフトにもついている機能なので説明はそこまでいらないと思いますが、このソフトのイコライザー編集は-24~+24dBまで調整できるので良いですね。
調整しすぎても音の不快さが殆どないです。
良い品質の部品の力を存分に発揮できているのでしょうか。


(8)高度な機能
x-fiモデルからあるとても便利な機能で、(1)SBZ Pro Soundやイコライザーや(3)Scout Modeや(4)スピーカー/ヘッドフォンや(7)イコライザーでアレンジした音をデジタル出力することができます。
真ん中の「デジタル出力を使ったステレオミックスの再生」にチェックをいれるだけで使うことができます。
AVアンプを持っていて、アレンジした音で聞きたい人は是非使ってください。
これを使えば、5.1ch音もデジタル出力端子1本でヘッドホンで聞くことができます。
しかし、ヘッドホンは2ch出力ですのでこれで聞いても擬似サラウンドになってしまいますので注意です。
ですが、このサウンドカードより良質なアンプを持っている人はこの機能を使うべきだと思います。
私はDA53Nを使っていますので、これを使って聞いています。


最後に画面左下にある2つの説明です。
SB-ZxR プロファイル
画面一番左下のゲージがスピーカー全体(デジタル出力は除く)の音量調整ゲージで、その上のプロファイルというのが、(1)~(8)の全てを保存して切り替えることができるとても便利な機能です!!!
x-fiの時は、ゲームモードやエンターテイメントモードなどを切り替えていました。
あれは正直言って、切り替えに時間がかかるし、エンターテイメントモード内の設定を全て入れ替えたいといったときは手動で全て1から調整するしかなく不便でしかたありませんでした。
これはすぐにプロファイルが切り替わるし(たぶんサウンドカード内臓のクアッドコアのおかげなの?)、変な不具合も起きないのでとっても便利ですね!
私はAVAモードとmusicモード作っていますw
たぶん、今後も追加するかも><


SB-ZxRのコンソールランチャーは今までで一番便利なソフトでした!!
SB-ZxRのソフトウェアはほぼ完全体になったと言って良いでしょう。
次回はAVAの音についてのレビューです。使い心地はいいので期待してください!!
  1. 2013/07/19(金) 08:50:00|
  2. レビュー
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Sound Blaster ZxR(SB-ZXR)買ったったレビュー1

Titanium Professional Audioが壊れたので新しいサウンドカード買いました。

どうせだから良いやつ買おうと奮発したんですが財布は悲鳴をあげています。
バイト頑張らないとな…


では早速レビュー。


付属品一覧



色々と凄いですね。
何と言っても付属品の多さ。
普通はサウンドカード1枚とアナログケーブルが1・2個付いてくるだけですけど、高い分付属品もしっかりとしています。

外見をみると、他のZやらZxと違って黒と赤で少し派手なだけでなく、軽く高級感漂わせる見た目をしています。


このサウンドカードは1枚だけではなく2枚なので、入出力の端子がとても豊富です。
まずメインのサウンドカードとなるのが1番大きくてPCIeスロットにつける方ですね。
小さい方のサウンドカード(DBpro)という)はマザーボードに差し込まなくていいタイプで、ケースにつけるだけでいいです。
ようはPCIeスロット1つあれば使えます。
まぁどうせ2つともはめるのでPCIeスロット1つと適当な空きスロットが1つあれば大丈夫ってことですね。


付属品の丸っこいものはアンプで、ACMと言うものです。
手元にヘッドホン出力端子とマイク入力端子を置くことができ、音量調整も出来るようになります。
他のブログ等のレビューを見る限りでは音質が下がる様なことも言ってますが、圧倒的に悪いことはなく、私のSRH1840で鳴らしても全然不快ではありません。
使い勝手が広がると言う意味ではとても良くあっても良いと思います。


サウンドカード接続した感じはこんな感じ

まずこの2つをこうやって繋げて…

PCに接続!!



メインのサウンドカードにはアナログ端子が6つついてます。
マイク入力端子(ステレオ標準ピンで接続)
ヘッドホン出力端子(ステレオ標準ピンで接続)
モノラルRCA出力端子-左
モノラルRCA出力端子-右
ステレオミニピン(リア2ch&センター)
ステレオミニピン(サブウーファー)
アナログ接続による5.1chに対応していて流石と言ったところですね。


更に、足りないところを上手くDBproがカバーしています。
DBproには以下の端子がついてます。
光角形デジタル入力
光角形デジタル出力
モノラルRCA入力端子-左
モノラルRCA入力端子-右
この端子の数はとても評価を高くしていいですね。
様々なニーズに答えることができます。
ただし使いやすさの問題も調べなくてはならなくなりますが…


さて、音質というのはADコンバータ(アナログからデジタルに変換するもの)やDAコンバータ(デジタルからアナログ変換するもの)で決まります。(アンプ部も大切ですが。)
DAコンバータにはPCM1794を1基とPCM1798を2基搭載しているのでデジタルからアナログへの変換の音質はとても良いと思います。
DBproのADコンバータにはPCM4220を使ってます。これまた値段相応の良いものを使ってます。

さて、次回はソフトの使い心地や音質についてレビューです。
  1. 2013/07/19(金) 04:32:35|
  2. レビュー
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GTX670レビューその1

先日オークションにて落札したGTX670が届きました。


外箱はこんな感じ。


中古品ですが、外も中も綺麗なパ○パンです。


最初から○○が生えてないのか、それとも綺麗に剃った後なのか、どっちか分かりませんがとても綺麗で満足してます。


今回買ったグラボはOCモデルで、オーバークロックする事前提で作られています。

ですので思いっきりオーバークロック出来ます。


先ずはOCは行わずに既定値でAVAをプレイしてみました。
解像度は相変わらずの1440*1080で、フレーム安定化にチェック入れます。

AVAを普通にプレイするとFPSは200安定の余裕です。
とても気持ちが良く、すぐにイきそうでした。

録画を始めるとFPSは140~170の間を激しく上下してます。
更に重くなる場所に移動すると(センターなど背景が複雑な場所)FPSが120前後に移動します。
正直この状態ではGTX560の頃とほぼ全く変わりません。


そこで、今度はハイパフォーマンスで動かしてみます。
まずは、GTX6xx全て共通にある省電力機能。
GTX6xxはGTX5xxと比べると、圧倒的に消費電力が軽減されているのが特徴です。
消費電力に対するパフォーマンスは約2倍とまで言われています。

録画などをしなくてもFPS値がでていないのは省電力機能とGPUブーストが働いているからだと思います。

更にGTX6xx全てがAVAのグラフィックのDX9cに向いていなくてDX11に最適化されているのもあります。
実際にGTX670のパフォーマンスを測定してみたところ、上記した相性の関係上30%も力を出してませんでした。


さて、話がそれる前に
GTX6xxはAVAのグラフィック処理と相性が合わない上に、省電力で動かそうとするので全くFPSがでません。

まずは、省電力機能の無効化するためにNvidiaの電源設定でハイパフォーマンスを選択。
かつ、コントロールパネルにある電源プランも最高パフォーマンスに設定します。


これをしないと録画などしなくて、普通にAVAをしててもFPSが100前後になり、まともにプレイ出来ません。

私の場合、GTX560の頃から電源設定はハイパフォーマンスにしていたので、GTX670にしても、取り付けた瞬間から省電力機能は働かず常に最高パフォーマンスで動いてくれました。


さて、次はGPUブーストという、GTX6xxから追加された機能です。
これはたぶんGPUのクロック数を変動(可変クロック)させる機能で、ゲームの重さに合ったクロックで動作させるものだと推測してます。(専門家ではないので、割合。)
この機能、スペックの高いゲームには高いクロックを。
スペックの低いゲームには基本クロックを。
というような感じで、一見とても良い機能かと思いますが…

AVAなどとても激しくグラフィック処理が変動するゲームには正直、無駄にFPSを変動させるだけだと思います。

常に高いクロックで動いていた方が圧倒的に良いですよね。高いFPS値で安定するので。


ですのでこのGPUブーストも無効化します。
とりあえず今日は携帯からのブログ更新ですし、長くなりそうなので無効果する方法は後日!!
  1. 2013/07/16(火) 07:44:05|
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ドラッグ

最近すごくドラッグショットが当たる。
何これ気持ち悪い。

変なショットが半端じゃなく当たって、作日はやばい1日だった。

つか最近は色々とやばい。
何がやばいかって?

そりゃないしょくさ。


今日GTX670届くのでwktkしてます。
  1. 2013/07/15(月) 08:17:10|
  2. AVA
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やったね!♂

作日のルールフリーでの戦いはお疲れ様でした。

アスランではフルボッコされましたが、再戦でインディアで逆転しましたね。


更にはあの有名クランのSunSisterにも勝つことが出来ました。

サンシス戦では各ARが爆発してましたね。
うっぴぃさんの神反応の神追いエイム。
Dさんの完璧なる立ち回り。
バニ君の神フェイクやら神グレ。
うるちまさんのうわっまじか!

皆、個性が出てました。

カバーも出来る所はしており、良かったと思います。



俺は死ぬわけには行かないとビビった立ち回り。
だがそれなりに置いた所にはほぼ100%当てたつもりではあります。(まぁ外したとこもあるけど。)


まぁ慎重に行っているAランカー相手には変に突っ込むより、リスクが低い所で絶対当てた方が強いと判断したという所もあります。

格ARやPMが拠点の占拠が出来たおかげで、敵も取り返すのにかなり苦戦してましたね。


もっともっと確実に殺したい!!
2発目なんか絶対にいらんスナイパーになってやる!!!
  1. 2013/07/10(水) 15:14:44|
  2. AVA
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魔境の反省

昨日の魔境では5部過ぎる戦いでした。
5部の戦いはしてはならないと思います。
余裕を持ちたいですからね。

ってことで…
個人的な原因を探ってみようと思います。


まずAP。1番大切とも言えるSRの私が開幕やられ過ぎたこと。

APにおいて、SRは青部屋以外は体をほぼ露出なしで超一方的に撃つことが出来るので、守りでSRはとても重要な兵科でした。
それなのに、青部屋から体をさらし過ぎました。

せっかく青部屋を2人で守ってたので、
私が青部屋の下の外周を狙撃し、
もう1人のARが青部屋に入る敵のみ撃てば、どちらも見れてる上明らかにこちらの方が有利でした。(まぁ死んだら即青部屋は完全にとられる守り方になるけど。)

顔を晒し過ぎたせいで橋から飛びたしたり、頭1個で置いているSRにぬかれました。

開幕橋下の隙間を通る敵を狙撃は出来ますが、更に2・3秒すると橋上から敵が飛び出してきます。

すぐに引くべきでした。
詳しくは動画をチェーック!!



次は特にマップは関係無しで、
拠点占拠し終えた後に、SRは裏どりをせずロングをロックしてほしい。
この言葉を言われたのですが、正直私の状況把握力が甘かったです。

インディアであったのですが、
開幕PMが拠点占拠をし、ARも続々と入っている中、私は開幕螺旋にいってました。
たぶん1凸とか誰かが言ってたのかもしれません。
なのに私は気がつかず、螺旋をじわじわ進んでました。

螺旋の中腹当たりで
「あ、1とれてるやん!」(おそw
となり、庭をクリアして無いので、庭からの裏詰めが怖かった私は、庭に進み2中から裏詰めをしていました。
詳しくは動画をチェーック!



私が1ポジ占拠し終わる前に庭まですぐにクリアすればロングをロック出来てました。

それか1凸の声かけを聞き、センターに行くべきでした。(むしろそっちが良かった)


以上が今回私がすぐに修正できる立ち回りです。
次回以降気をつけたいと思います。

皆も直ぐに修正出来る点を修正して、次回以降意識して気をつけよう!!
  1. 2013/07/09(火) 08:11:33|
  2. AVA
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内戦で感じたこと

昨日はクラメンが過去最高まで同時にINしたので内戦をしまくった。
主な要素で釣りの練習を行った。

DSでシャワーに大量に集まり(4.5人)
攻める雰囲気を出して、敵が寄ったところを、ハシゴをのぼってキャットから一気に攻める。とてもいいと思います。

キャットからの猛攻は確かに止めるのには限界があります。
やはり1上からしか撃ちづらいんですもの。

たしかに1中や1外周から撃てますが、キャットから一瞬で1上乗ってしまえば関係なしですね。
キャットでずっとうろついてるのは、敵を呼び戻したり、撃たれたりするだけなのでなんの得もありません。
敵のリズムは最大限に崩しましょう。
上記はただ凸れよという意味ではないです。連携や敵のリズムを崩す有効な凸なだけです。


シフロに3人で走ってしまえば勝ちは見えています。


その時のスナイパーは邪魔なので、私はテロを守ってキャットと合わせて動いたり、1外周の敵や1上の狙撃。
または、ロングに起きスナをしてロングのシフトロック狙撃をしようと思います。




逆の、守りの話ですが
敵の攻めが2から1へシフトした場合も大切ですね。


ぶっちゃけ、2中から1に寄る時に自リスを通る人が居ますが、手遅れな気がします。CTにいる時は別だが。


ARだと万能に戦えるので、シフロとか1外周の敵とうちあわなくて、
普通にシャワーと勝負し、

ハシゴを上ったり、シャワーを爆走して
攻めのリス側やキャットから押す方が、有利に撃ち合うことができると思います。


シフロや1外周にいる敵はCTに敵はいると予想しているので、
撃ち合い方も悪くなるのではないでしょうか。

CTに1人残し、
「CTに居るから警戒してね」
とアピールし、キャットやテロからアタックし易くし、警戒させる人以外の全員が裏から行けば凄いクロスができると思います。

とりあえず全員がCTで中途半端にやられるのだけはやめましょう!


作戦がないBENにはこういう個人技を全員が最大限に発揮し、予測不能にさせ、敵の思考をどこからでもくると思わせれば、

ずっと集中している敵より、戦う瞬間だけ集中してるこちらの方が圧倒的に強いと思います!


本当に強いというのは連携もありますが、敵を倒せるから勝てるのです。
敵を倒す力無しに勝つことは出来ません。
皆さん個人技(連携も含む)を最大限に発揮し、敵を1匹残らず駆逐しましょう!!
  1. 2013/07/08(月) 08:01:51|
  2. AVA
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Dネオ恐るべし

Dさんが俺のネタや素のボケをただ録音してただけでなく、編集していた。

話の流れで笑いを取るために録音していたかと思いきや、編集していたのだ。


ああ、恐ろしい…


すごく恐ろしい…


一体編集したソレをどうする気だったのだろうか…


まさか×××する気じゃ…


そんなの脅迫だよ…


俺もうこわいよ。


怖くて冷や汗どころじゃなくて変な汁出てきそうだよ。


助けてパンツ><
  1. 2013/07/05(金) 06:23:44|
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金が欲しい

今色々と買い替えたいです。


まずマウスパッド。
塗装がとれてきて、滑り具合が変わりつつある。
早めに買いかえないと、買い替えた後がBENなっちゃう。

次にグラボ。
録画中にFPSが200出るくらいになりたい。
今GTX560だから、660tiか760tiか770を狙っているけれども、高い買い物すぎるし、これでFPSそんなに変わらなかったら萎えちゃう。

次にCPU。
OCして4.5GHz出しているけど、i7で5GHzとか出したほうが圧倒するんじゃね?
つか俺ファン買わんとまずいわ。


あと、メンテナンスグッズが欲しいかな?
エアスプレーやらアルコールを含んだウェットティッシュ。
年単位でメンテナンスしてないので、だいぶBENなっちゃってきてると思う。


次にパンツ。
俺のギガンティックOTNを納めるトランクスもいいが、覚醒した時が力を抑え込む事が不可能になってきている。

これは、ボクサーパンツに乗り換えるしかない。つかボクサーパンツで覚醒したモッコリって凄いいやらしいよね。







すいません。

最後のは調子こきましたね。

不快になられた方々本当に申し訳ないです。


謝礼は身体で支払います。
  1. 2013/07/04(木) 11:58:04|
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みんなOCしよ

CPUをOC(オーバークロック)をしました。
オーバークロックとは限界突破みたいなやつです。


私の使っているCPUのcore i5 2500kはオーバークロックできるCPUであり、オーバークロックの性能も優秀で発熱も少ないようです。

このCPUの2500kのkはオーバークロック用の意味があり、定格クロックは3.3GHzでTB(ターボブーストテクノロジー)を使うことで3.7GHzまで早くなる代物です。
TBはオーバークロックとは別で、一種の処理技術です。

GHzの前にある数値の大きさが処理速度(性能の良し悪し)のように思ってもらって結構です。

オーバークロックをすることで、私は4.5GHzまで底上げする事が出来ました。
第二世代CPUがここまで力を発揮してくれるとは…

でも無茶をさせているので、正直いつ壊れるか分からなくて怖いです。


テストも行わず、OCしてるので正直爆弾抱えて歩いてる気がします。
でもテストもめんどいのでやってません。


OCの事は他人に聞くのは、話が長くなり過ぎて迷惑になるので自分で調べましょう。

私は以下のようにしました。
Adjust CPU Ratio [46]
Adjust CPU Ratio in OS [Enabled]
Internal PLL Overvoltage [Enabled]
EIST [Enabled]
DRAM Frequency [DDR3-1333MHz]
Spread Spectrum [Disabled]
VDroop Control [Auto]
CPU Core Voltage [1.376V]
CPU I/O Voltage [1.11]
DRAM Voltage [1.507]

Power Technology [Custom]
C1E Support [Enabled]
Overspeed Protection [Disabled]
Intel C-state [Enabled]
Package C State Limit [No Limit]
ここに書いてある事以外は、Auto又は初期値のままです。
BIOSで私は変更してます。
ファンやCPUの種類、ケースの排熱性や気温などによって全然数値は変わったりするので、私と同じやり方で成功するとは限りません。
保証も効かなくなるので事故責任でお願いします。
数値は変更する際の参考程度にお願いします。

因みにFPSは常時200で録画中が110~150前後なのが、録画中が135~180まで上がってくれました。
  1. 2013/07/03(水) 13:10:10|
  2. 設定
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みんなすっごい…

みんなすっごい…


もうこんなに…


あー、、、

すっごい…




みてみて……



もうこんなに……





あー…





すっごい…








今日は皆の長所を書きますね。

Dさん:まず第一に反射神経。私は色々な人をみてきて、殆ど凄いと思った事はないですが、Dさんの反射神経はとても早く感じました。次に、圧倒的Aim力。アタッカーとして最適。立ち回りや撃ち合い方が完璧すぎる変態。


バニ君:全てにおいてのオールラウンダー。タップ速度が早く、行動に迷いもなく、何より撃ち合いが強い。彼のParaを受けたときは流石の私のアレも萎えきってしまった。突っ込み過ぎてしまう所があるが、それが上手く行く事もよくある。


マユ:決め撃ちの正確さと撃ち合いの強さが長所。ローセンシの長所がすごくでてきていて大好き。調子に左右される事も少ないからなおさら良い。UAVの使い方が上手い。バックアッパーで動いてくれている気がする。個人的に1番イケボで空気を良くする存在。


でいじぃ:華麗にチャリンコを乗りこなす達人。長所はこれまた反射神経。アタッカーとバックアッパーの両方を両立させつつ戦っている。SRもARもできるマルチプレーヤー。


おぱんてぃー:変態の極に立つ者。彼にかなう人はまず居ないだろう。長所はParaなのにやらかさない高い安定性と教科書通りの様な立ち回り。間違ったことを行ったことを見たことがない気がする。アナスカ時代、初心者だった俺を1番強くしてくれた教科書。


うるちま:初めは立ち回りやら撃ち合いやらとにかく中途半端に感じてた人。革命が起こったのか、一瞬にして全てが改変され立ち回りも迷いがなくなり、撃ち合いも意味わからん強さに。
彼は何を起こすか分からない革命家。
この革命に乗じて全てのARを超えて欲しい。


えむすたん:ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ。ぺろりんちょーーー!!!


サブ君とホルンさんとニマゴさんとうっぴぃさんはもっと分かってから書きます。
  1. 2013/07/03(水) 04:34:54|
  2. AVA
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AVA末期か!?

おいおい、修正したらバグ発生のいたちごっこなんとかして…

昨日のクラン戦は最悪だった。
何にせよスモークがたけないから、砂げーと化していた。

俺がPGMを使い、他の人は連スナという、謎の現象で全勝。

最近はうるちまさんの立ち回りに迷いがなくなり、かなり輝きが増したうるちまさん。
みんな知らぬ間にライフル上手くなったせいか、ライフルは殆ど勝てなくなってしまうほどだった。








俺もスナもっと練習しとくか。






でも眠い!











よし寝るか。
  1. 2013/07/02(火) 07:37:23|
  2. AVA
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お前くさいぞ

最近くさいやつ多過ぎです。
緑階級に20スコアもとられるという惨劇。
その後、大佐とか准将しかいないところとあたったが余裕勝ち。
緑階級のスナが全部持ってった。

やたらとタイミングやらいいし、ランカークランのスナより撃つの早いし(絶対決め撃ち)くさすぎます。

そしてラグの異常な多さ。


運営ファイト!!

サーバー機器を変えたのに、悪い方向にいっちゃあかんよ。
悪くなってしまうぐらいならしないでほしかった。


それとチート使うやつとか、死ねよ。
お前らのせいでAVAが楽しめないじゃないか。

緑階級でそんなに強いんならもっと誇っていいと思うぞ。つかなんでサブ使っとるん?っていう。

紫階級で使いまくったら有名なれるぞ。
俺の中ではお前は釈迦とかアルプスより全然うまいぞ。
メインキャラ使えメインキャラ。


アップデートやらチートやらでAVAも末期か…
  1. 2013/07/01(月) 07:46:00|
  2. AVA
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たいがぁー

Author:たいがぁー
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AVAでの名前:-TIGER-
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主な兵科:SR

-使用デバイス及びPCスペック-
CPU:core i7 4770k(OC4.2GHz)
グラボ:Palit GTX780 OCモデル
メモリ:8G
ドライブ:SSD120GBとHDD2TB
サウンドカード:Sound Blaster ZxR
ヘッドホンアンプ:DA53N
ヘッドホン:SRH1840
ヘッドセット:PC 350 SE
マウス:Death Adder esports edition
マウスパッド:零 Xsoft M
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マイク:スタンドマイク(1000円の安物)

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